企業プロモーション映像

映像の活用用途

プロモーション映像(営業ツール/新製品、サービス紹介/会社案内/リクルート)

営業ツールとして映像を利用することで、商品、サービスへの理解、共感を得やすいだけではなく、その説明する方法、内容等の統一性、伝える情報の均一化が図れ、そのことがCRM管理への一助となります。
映像、音、ナレーションを目的をもってシナリオ制作された完パケ映像は、完成されたプレゼンテータとなります。

展示会映像

展示会は、顧客の開拓、関係の深化といったCRMの観点からも重要な場でありターゲットユーザーへ直接プロモーションできる最大の営業機会です。
競合他社も出展する中、顧客へ自社の製品やサービスを如何に理解、アピールできるかが大きな課題となります。
ブース内でのプレゼンテーションは最も力を入れる瞬間です。
リアルタイム的に表現できる映像メディアは、理解促進だけではなく情報の説得力、信頼性を高めます。

イベント映像

セールス/インナープロモーションの一環として行われるイベント。
集まった方々に同じ場所での体験を共有し共感できる情報を提供するには、映像の効果は大きなものとなります。
演出的な映像だけではなく限られた時間の中で、最大限の情報を印象的に提供できます。

店頭用映像

競合他社の商品やサービスが並ぶ専門店や量販店で、ユーザーへアピールするため店内のお客様が立ち止まり、商品への興味を喚起させるには、セールスポイントを瞬間に切り取り、短い時間で繰り返しアピールできる映像メディアが最適です。
DVD、メモリーカードで劣化や途切れなく繰り返し再生ができます。

WEB/ストリーミング映像

本格的なWEB時代になり多くの技術が登場し、WEBならではのコミュニケーション機能、インタラクティブ機能が利用できるようになりました。
またブロードバンドの通信環境が普及した今、映像メディアは、動画ダウンロード、フラッシュ、ストリーミングと、リッチWEBコンテンツの代表としてWEBでの活用が容易になってきています。
情報を発信する手段として、更新の簡便さ、豊富な情報量、CRM活用等でWEBコンテンツが今急激に増えています。
そこで、利用者にとっていかに魅力的かつ使いやすいコンテンツを提供できることが、自社WEBへのアクセスを増やし、滞留、リピートを高めるためのポイントとなります。
また「グラッフィックメディア」「映像メディア」との統一性、これらのメディア間の相互補完、データの共有化がますます重要となります。

CGプロモーション映像

実写では表現が不可能な商品機能を3DCGで訴求することで、視覚的に理解できイメージ醸成が図れます。
代表的な商品機能をCGで映像制作し、さまざまなプロモーション、展示会映像、イベント映像、グラフィック、WEBへとその商品技術イメージを定着させることができます。

マニュアル(取説)映像

高機能商品になればなるほど、その取扱い方法は複雑となり取扱説明書のページ数は増えるばかりです。
そこでビジュアルで理解できるような図解、イラスト、CGを使ってひと目でわかるような工夫が求められています。
光ディスク映像の検索機能を使えば求めている情報を瞬時に選択でき、短時間で多くの情報を提供することができます。

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